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小笠原旅行記 出発~到着2008-09-23(Tue)

1度は行ってみようと思っていた小笠原。

東京は竹芝桟橋から南に1000km。

時間にして25時間。

交通手段は小笠原丸しかなく、社会人になってから
行くことは難しいと思っていた。

会社のみなさんありがとう。

2008年9月-竹芝桟橋


↑初日朝9時に竹芝桟橋に集合。晴天。
これからが楽しみ。

船の中は、完全にヒマ(笑
中には、レストランとスナックが1つずつ。
そして、カラオケルームや、ビデオルーム等があるけど、結局使わなかった。
ビデオルームはDVD等はまだ対応してなくて、船の中で貸してくれる
VHSのやつしか見れないっぽかった。


2008年9月-小笠原丸からの日の入り

↑18時ちょっと前に、日の入り。
水平線にしずむ日の入りって何度となく撮ってるけど、
見るとまたどうしてもとってしまう。

写真は日の入り直後。
マジックアワーになる瞬間かな?

夜は、ほとんどすることがないので、
本を読みながら、寝た。

もしこれから小笠原に行く人がいるなら参考に必須アイテムを。

①電源の延長コード
(PCや携帯の電源の確保に役立ちます。)

②酔い止め
(今回はほとんど揺れなかったけど、一応ね。)

③睡眠改善薬
(次の日は早速ダイビングなので強制的にでも寝る。今回はドリエルもってきました。)


2008年9月13日-父島

↑翌朝、目が覚めると(日の出は寝過ごした、、)
もう父島が目の前に!

これがうわさの小笠原のクランブルーの海。
早く潜りたい。

2008年9月13日-アクア

↑定刻どおり11時に小笠原諸島最大の島:父島に到着。
まずは、お世話になる宿の人達に迎えられ、宿へ。
ここがすごくいい宿で次回も絶対つかいたいと思った。
料理もおいしいです。

シーサイドインアクアさん
http://www.dmhouse.com/aqua/index.html


小笠原にはいわゆるリゾートホテル
みたいなものはなく、とまるところは、ほとんどが地元の人達が経営している
民宿か、ダイビングショップが付随して経営している宿
といった感じです。

それがまたいいな、と思った。

東京都ながらにしてまだ開発がほどんとすすんでいない。
直感的な開発のレベルは
西表島にちょっと手を加えたぐらいのレベル。

さーいよいよ次はダイビングだ!!









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JUN

  • Author:JUN
  • 1982年生 ふたご座 A型
    サラリーマンをしつつ、休日はひまさえあれば海にいく!
    そんな生活を続ける、半人前の大人です。
    伊豆を中心に日本各地&世界の海に潜りにいきます。

    潜った海は・・・

    ・岩手県 綾里漁港・浪板海岸
    ・西伊豆 大瀬崎
    ・西伊豆 井田
    ・東伊豆 海洋公園
    ・東伊豆 川奈
    ・東伊豆 富戸
    ・伊豆大島
    ・三宅島・御蔵島
    ・小笠原 父島
    ・柏島
    ・沖縄本島
    ・西表島
    ・慶良間諸島
    ・サイパン
    ・ロタ
    ・パラオ コロール
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